アイテム詳細
任天堂
グループ:Video Games
ランキング:597
価格:¥ 3,068
発売日:2008-07-31
在庫あり。
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http://pet-select-shop.com/asin/VideoGames/B001ADSQMA/
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レビュー(メーカーより)
リズムは誰でも楽しめる。
「リズム天国」は、流れる音楽に合わせてシンプルなアクションが楽しめる
リズムゲームです。難しいルールや複雑なボタン操作は一切ありません。
リズムにのって、タイミングよくタッチしたり、はじいたりするだけで、誰でも
簡単にプレイすることができます。自分のリズム感をたよりに、たくさんの
リズムゲームにチャレンジ。次々クリアしていけば、どんな人でも自然にノリ
ノリな気分になれる"ノリ感"ゲームです。
※縦に持ってプレイ。
※タッチペン操作。
※左利きの方のプレイにも対応しています。
♪ リズムにのって、はじく!
リズムゲームをクリアするには、ゲーム画面を見るよりも、リズムにのる
ことが大切です。
タッチペンをタッチさせるだけではなく、タッチスクリーンをはじく(すばやく
スライドさせる)ことで、様々なリズムゲームを簡単に楽しめます。
♪ リズムゲーム
音楽にあわせて、コーラスをしたり、野菜をひっこぬいたり、饅頭を食べ
たり、ユニークな新作リズムゲームを多数収録。
1つのリズムゲーム、2~3分で気軽にプレイできます。
リズムゲームが終わったら評価されます。
♪ オマケ
資料室やサウンドテストなど、リズムを楽しむ様々なオマケ要素も充実。
♪ つんく♂プロデュース
前作のゲームボーイアドバンス版『リズム天国』に引き続き、ゲームの
監修と楽曲製作を音楽プロデューサーのつんく♂さんが担当しています。
歌入りの楽曲も収録されています。
カスタマーレビュー ![]()
気持ちいい
(2010-03-04)
難易度は簡単な物から難しい物まであり、ボリュームも十分だと思います。
2回挑戦すれば、クリアできなくても次のレベルに進める救済処置や
やり込み要素もあるので、ライト・コアどちらのプレイヤーも楽しめるのではないかと思います。
息子のクリスマスプレゼント
(2010-01-17)
マックのお試し版をダウンロードしては、あそんでて、気に入ってたから、クリスマスプレゼントにと思い、こちらを利用させていただきました。
迅速な対応してくれて、ありがとうございました。
家族で楽しんでいます。
(2010-01-03)
難易度が高い上操作はカンタンかなりおもしろいゲームだと思います。
サクサクプレイできる
(2009-12-03)
○
分かりやすくとっつきやすい。
つんくプロデュースの曲がいい。
タッチ、離す、はじくの3パターンのうち、離してリズムを取るのが難しい。
全体的には完成度が高く、快適でオススメ。
×
評価が原則3段階しかなく、スコアを上げようというモチベーションがそんなに上がらない。
ウラのリズムがとれないとけっこう難しいと思う。
モアイが苦手。
ゲームとしてハズレのない一品
(2009-10-06)
GAMEBOY ADVANCEで出ていた前作の続編。
多数のミニゲームをリズムをテーマにクリアしていく。
今回はDSということでタッチペンのみの操作で
プレイできるようになっている。
DSを縦に持ち、左側の画面を見ながら
右側の画面をタッチしてプレイする。
ペンの使い方はおおまかに3種類。
ペンを動かさずに画面に触れる「タッチ」、
タッチしたペンをスライドしながら離す「はじく」、
ペンをタッチしたままスライドで往復させる「こする」。
この中の「はじく」が特徴的で、
ゲーム開始早々練習させられることからもわかる通り、
これができないとほとんどのゲームで失敗する。
が、「タッチ」の操作のときにペンを動かしてしまうと
「はじく」とみなされてしまったり、
「はじく」の操作のときにペンを早く離しすぎると
「タッチ」と認識されたりするので
そこをきちんと区別して操作できるかが大きい。
思い通りに操作できてこそ、「リズムに合わせる」という
ゲームごとの攻略に挑戦できるので
操作がままならないとストレスを感じるだろう。
ボタンを押す、という誰にでもできた操作の前作と違って
独特のペン操作に早く慣れることができるかどうかが
今作を楽しめるかどうかの分かれ目になる。
そこさえ乗り越えられれば
それぞれのゲームは非常によくできており、
ゲームごとに用意されたグラフィックと
毎回ゲーム前に確認できる操作方法、
2、3度失敗すればコツがつかめる難易度と
失敗してもすぐにもう一回やりたくなる中毒性など
このゲームの狙い通りのデキに仕上がっている。
どのゲームもベースとなる操作方法に加えて(これは誰でもできる)
たまに登場する特徴的な操作方法があり(これも少し練習すればできる)、
そしてそれらを短いタイミングで組み合わせる山場(ここが難関)がある。
が、失敗しても自分でどの部分で失敗したかが明確なため、
反省を活かしてすぐに再挑戦したくなるのだ。
1つあたり数分しかプレイしないゲームなのに
それぞれが明確な個性を持った画像とノリになっていて、
非常に高いセンスと完成度を誇る。
なのに敷居の低さとやりこみ要素があり、
ゲームとしてハズレのない一品。オススメ。

