ペットのセレクト通販


ペット・犬・猫の愛情メモリアルTOP > @画像集 - @動画集 - @サイト集 > 前のページに戻る
ファミコンミニ アイスクライマー - ゲーム - ペットのセレクト通販

アイテム詳細


任天堂

グループ:Video Games

ランキング:8811

価格:¥ 2,100

発売日:2004-02-14

只今品切れ中

このページのURLは
http://pet-select-shop.com/asin/VideoGames/B0001D09DY/

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

ファミコンミニ バルーンファイト

ファミコンミニ スーパーマリオブラザーズ

ファミコンミニ レッキングクルー

ファミコンミニ マッピー

ファミコンミニ クルクルランド

レビュー(Amazon.co.jp)

???雪山をハンマー片手に上へ上へと登っていくという縦スクロール型アクションゲーム。ファミリーコンピュータが誕生した当時のファミコンソフトをゲームボーイアドバンス用ソフトとして発売する、「ファミコンミニ」シリーズのナンバリング3ソフトだ。

???ポポ、もしくはナナというキャラクターを操って、全部で32個用意された氷山(ステージ)の登頂を目指していくのがゲームの目的。各ステージは何層ものフロアーに分かれており、その床を下からハンマーで叩いて破壊し、ジャンプしてよじ登り、その達成を試みていく。途中、アザラシや鳥がプレイヤーの行く手を阻むだけでなく、ツララが落下してきたり、ベルトコンベアーのような床があったり、高速移動する雲を使わないと上に行けなかったりと、さまざまなトラップがプレイヤーを待ち受けている。

???頂上近辺へとくるとボーナスステージとなり、すぐさま画面下部へと落下してもステージクリアーとなるが、落ちている野菜を取って山頂で飛び回っている鳥の足につかまればより多くのボーナスが手に入るようになっている。(田村 雅)

カスタマーレビュー

幅跳びのできない登山家。  (2010-03-13)
ハンマーで敵を蹴散らしつつ雪山を登っていく。ただそれだけのゲームです。
シンプルですがそれだけにハマります。

雪山に何で野菜が落ちてんだよ! 雪山にベルトコンベアって何だよ! などのツッコミは禁止です。
2Pプレイは間接的な殺し合いになります、協力して登山した記憶が全くありません。
あと好きな面から開始できるようになっているのは嬉しいですね。

ちなみにこの主人公たち(ポポ&ナナ)、助走をめいっぱいつけてもほとんど横方向にジャンプできません。
この挙動は『スマブラ』シリーズでもしっかり再現されてますヨ(笑)

ああ懐かしい  (2005-05-14)
このシリーズを買われる方は、
大抵が懐かしい思い出からでしょう。
しばらくゲームから離れてた方は
「こんなに難しかったっけ?」って思いますが、
思い出も含め当シリーズの中でもできの良い作品だと思います。
当時のドキドキ感や二人同時プレイの喧嘩など、
今思えば良い作品にはシステム以上のモノが詰まってますね。

幼少の頃、熱中しました  (2004-11-30)
氷山登頂をテーマにしたようですが、
クレイジークライマーのような、
手換え足を変えのような登頂ゲームではありません。

舞台となる氷の山は各階層に分かれています。
プレイヤーは天井をハンマーで叩き壊し、
ジャンプして上の階層へ移らなくてはいけません。

しかし足場が滑ったり、移動したり、
またプレイヤーの壊した天井穴を埋めるキャラが動き回り、
容易に登らせてくれません。
さらに、一定時間を過ぎると階層ごとプレイヤーを
画面外へ落そうとする白クマが登場するなど、
手に汗握ること間違い無し。

ちなみに人気の2人プレイは、
我先にと『蜘蛛の糸』をよじ登る感覚でしょうか。
ケンカするほど白熱します。

一家に一本、というほどオススメしたいシンプルで楽しいゲーム。

なつかし〜い!!  (2004-08-22)
懐かしいタイトルですね!小学生の時にやっていたんですが、
もう一度やりたいと思っていた作品なんで再登場してくれて
うれしいです。
敵を倒したときの音楽がかわいい!
時間が無くなると音楽が早くなって焦る!
良いゲームです!
是非プレーしてみて下さい。

懐かしいのは良いけれど・・・  (2004-05-25)
ファミコンソフトがまだ高かった当時、アイスクライマーをやってみたいけれど手がでなかったあの頃と比べるとリーズナブルで良いとは思うのだが、どうしてもPS2に慣れているせいか動きがぎこちなく感じてしまう。ジャンプして上に行こうとしてもうまくいかず敵に当たってしまったり、下に落ちてしまったり・・・。

せっかくなのだからこの動きを今のゲームと同じくらいなめらかに修正してほしかったと感じる。確かに当時と同じで良いと思われるかも知れないが、自分は今ひとつと感じた。

Special Menu

Category Menu