ペットのセレクト通販
ペット・犬・猫の愛情メモリアルTOP > @画像集 - @動画集 - @サイト集 > 前のページに戻る
フォーカス・リーディング 「1冊10分」のスピードで、10倍の効果を出す いいとこどり読書術 - 和書 - ペットのセレクト通販
アイテム詳細
PHP研究所
グループ:Book
ランキング:5436
価格:¥ 1,155
ポイント:11 pt
発売日:2008-08-01
在庫あり。
このページのURLは
http://pet-select-shop.com/asin/Books/4569701620/
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
すごい速読術 ひと月に50冊本を読む方法 (ソフトバンク文庫NF)
ワンランク上の問題解決の技術《実践編》 視点を変える「ファンクショナル・アプローチ」のすすめ
ビジネスマンのための「読書力」養成講座 (ディスカヴァー携書)
カスタマーレビュー ![]()
体育会系 ギアチェンジ 損切り速読法
(2009-04-14)
現在、★5を付けている20名のうち、
作為的評価と思われるレビューは4点
速読法に興味はあったけど、どれも眉唾っぽいイメージは
ぬぐえなかったので疎遠にしてた。
フォーカス・リーディングとは、
眼、意識、フォーカス、呼吸法をコントロールする
イイとこどり読書術のようだ。
読書原理主義を内包した速読であり、
書く技術でもあるので、ブログを含めたアウトプット・マニア向け。
読書=投資を基本原則として、読書時の視野を広げる。
一読して実践してみたけど、たしかに難しい、
体調によっては、吐きそうになる。
しかし、そこは体育会系。基礎練習を積めば効果が出る。
頑張るのは逆効果、リラックスしながら集中状態を続けよう。
文字を認識することを「見る」→「感じる」→「わかる」→「読む」
の四段階に分けて解説。
通常の読書レベル「読む」から、「わかる」状態にシフトする。
http://johnjohn.jp/blog/jb/mkt/archives/2008/09/post-254.php
「忙しい人のための楽習塾」 利益を上げる読書術とは?
http://johnjohn.jp/blog/jb/mkt/
速読の中では効果が実感できる
(2009-03-03)
速読については、フォトリーディングなど本だけでなく、実際にセミナーにも参加しましたが、効果がいま一つわからないままというのが正直な感想でした。そういった意味では自分にとっては、フォーカスリーディングが今のところ一番効果が実感できるものでした。結局のところ速読の本来の目的は、本に書いてあることを理解することなので。
理解できない人は、是非ともご自分の読書スタイルを楽しんで下さい。
(2009-01-27)
読書を目的だと思っている人にはピンと来ないかもしれません。
著者が言うように読書は手段です。
理論なんてどうでもいいから結果がほしい人向き。
絵に描いたもちはどんなにうまそうでも、おなかいっぱいにはしてくれません。
本物のもちは、もち米でできているなんてことを知らないくても、食べればおなかを満たしてくれます。
レビューを見てみると、いろいろと理屈をこねてこの本を否定する人が多いようですが、それを見て私は安心しました。
著者の意図することがわからない人は、その他大勢で終わって下さい。私は前に進みます。
これは・・・あまりオススメできない。
(2009-01-21)
正直フォトリーディングを習得している自分にとっては、一通り読んではみたが
あまり有益なもの、目新しいものはなかった。
大体目の訓練をすること自体がフォト〜をマスターした者にとってはダルすぎる。
フォト〜で挫折した人は読んでみる価値も少しはあるかもしれないが
正直、フォト〜をマスターして一日2冊は読んでいる自分からすれば
これから速読を勉強しようとしている人にはフォーカス〜はオススメできない。
むしろ王様の速読術の方がフォーカス〜よりずっと実用的で一読の価値はある。
結論はフォトリーディング>>王様の速読術>>>>>>>>>>>>フォーカスリーディングかな?
合うか合わないか、相性は人それぞれなのだが。。。
フォト・リーディングとは違いますよ〜
(2009-01-20)
”フォーカス・リーディング”とは、”いいとこどり”とのタイトルの通り、
まんべんなく読むより、疎密をつけて読書をしようというもの。
実際の速読の仕方、目を早くはしらせる方法も丁寧に解説されており、
一般的な意味での”速読”に関心がある方には、おすすめできる一冊。
勝間和代さんなどが推奨する”フォト・リーディング”とは、まったくの別物なので、
タイトルで間違わないように注意。
”フォト・リーディング”は、見開き2ページを画像で記憶するという特殊な速読術。
本書の方がスタンダードな速読方なので、習得はしやすいだろうが、スピードには劣るようだ。

